ページの先頭です

本日は『優駿』3月号の発売日です!

『優駿』3月号が本日発売いたしました。

特集は「三冠馬のすべて」です。

『優駿』表紙_2013年3月号.jpgのサムネール画像

「三冠馬」というと、特別の中でも本当に特別な馬、ですよね。

選りすぐりの精鋭中の精鋭、凄い馬たちばかりです。

さらに、その「三冠馬」が現在進行形で、「2頭」いる。

こんな時代にはなかなか巡り会うことができないと思います。

私はその「三冠馬2頭」の主戦騎手、

「オルフェーヴルの池添謙一騎手」「ジェンティルドンナの岩田康誠騎手」

対談企画を担当しました。

なんでも、両者が対談することは初めてのことだそうです。

三冠がかかってからのプレッシャーとの戦い、初の対戦となったジャパンCのこと、

そして、2013年シーズンの両馬への期待、抱負など、たくさんお話ししていただきました。

ジェンティルドンナは3月30日のドバイシーマクラシック

オルフェーヴルは3月31日の大阪杯、で始動。

そして、その先は宝塚記念で2度目の対戦が期待されます。

両騎手も宝塚記念、そして凱旋門賞に大きな期待を寄せていましたよ。

 

ということで、まだ『優駿』3月号をご覧になっていない方は今すぐ書店へ行きましょう!

 

【Asa】

 

謹賀新年

 

あけましておめでとうございます。

 

旧年中はひとかたならぬご愛顧を賜り、ありがとうございました。

本年も引き続き『優駿』をご愛読いただきますよう、何卒お願い申し上げます。 

 

                                                                           『優駿』編集部

『優駿』12月号は11月22日発売です!

『優駿』は毎月25日発売(25日が日曜だと24日発売)ですが、

ダービー、有馬記念の時は、直前号ということで、発売日を早めています。

今回の12月号は、ここ10年では初の試みだと思います!

なんと11月22日(木)に発売します。

従来であれば24日(土)発売ですが、

25日(日)にはジャパンCがあります。

そこで、ジャパンCに合わせて発売日を前倒ししてみようじゃないか、ということになったのです。

その甲斐あって!?出走予定メンバーも超豪華!

blog201212.jpg

この表紙を見れば、超豪華メンバーだということが一目でわかりますね。

秋のGⅠシーズンということもあり、ジャパンCの他にも色々な記事が盛りだくさんです。

この12月号を読んで、「真の最強馬」に思いを馳せてください。

ジャパンCを占う上では、実は今発売している11月号も重要です。

なんといっても、凱旋門賞の動画が付録のDVDに収録されているからです。

11月号、12月号両方を読んでジャパンCに臨みましょう!

 

【Asa】

 

ご応募お待ちしております!

ブログの更新が遅くなってしまいすみません。

毎月のことですが、この時期は編集作業が山場を迎えております。

金曜日まで、バタバタしております。

本当は今日のジャパンダートダービーのことを、昨日のブログで書こうと思っておりましたが、

ちょっと遅いですね。

頑張ってほしい馬は、ハタノヴァンクールでございます。

 

さて、しつこいかもしれませんが、今週の金曜日は募集締め切りが3つございます。

ひとつは、毎月の読者投稿です。

ふたつめは「優駿エッセイ賞」の締め切りです。こちらは3カ月くらい前から募集しておりますので、

準備期間があったと思います。これから書かれる方は推敲をしっかりしましょう!

そして最後は「距離別最強馬はこの馬だ!」の締め切りです。

たくさんご応募をいただいていますが、

応募数は多ければ多い方が、9月号で掲載する結果発表も盛り上がると思いますので、

是非!投票お願いいたします。

応募は下記URLをクリックしてください!

banner_Kyoribetsu.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【Asa】

『優駿』5月号は4月25日発売です!

来週の水曜日、25日は『優駿』5月号の発売日です。

特集は、発売週に行われる「天皇賞・春」の直前情報。

オルフェーヴルが登場してまいります。

どんな走りを見せてくれるのか楽しみです。

調教再審査のリポートや、阪神大賞典について様々な見解も出ておりますので、

是非ご覧ください。

そして、毎年恒例の「2歳馬情報」も2号連続でお届けします。

今年は天候が不順なこともあって、取材がスムーズに進まなかったのですが、

123頭ものダイヤの原石を掲載することができました。

カメラマンの坂口誠司さん、ライターの村本浩平さん有難うございました。

  blog Y_COVER201205.jpg  

表紙はオルフェーヴルでございます。

オルフェーヴルが表紙を飾ったのはこれで5回目でございます。

ディープインパクトの表紙になった回数にはまだまだ及びませんが、

オルフェーヴルも画になる馬です。

【Asa】

ページ上部へ