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『優駿』3月号にて読者の声を大募集!

『優駿』3月号(2月25日発売)では、モーリスドゥラメンテラブリーデイゴールドアクターエイシンヒカリキタサンブラックショウナンパンドラミッキークイーンの各馬について、2016年に出走してほしいレース、挑戦してほしい記録等、読者の声を募集しています。

(例)
・モーリスに天皇賞・秋に出走してほしい。
・ドゥラメンテに凱旋門賞で日本馬初制覇を達成してほしい。

回答は、優駿オフィシャルツイッター(@YUSHUN_Magazine)フォローの上、リプライしてください。その一部を『優駿』3月号に掲載します。締め切りは2月4日(木)まで抽選で20名の方に優駿オリジナル図書カードをプレゼントします。

たくさんのご応募をお待ちしています。

 

図書カード15.07.jpg

 

『優駿』1月号は12月19日(土)発売!

12月19日(土)発行の『優駿』1月号は、

新春特別付録の

2016年『優駿』オリジナルカレンダー「武豊と名馬たち」付き。

競馬シーンをリードし続ける武豊騎手。

その武騎手とともに栄光を掴んだ名馬12頭が1年を彩ります。

 

本誌では今年節目の第60回を迎える有馬記念を総力特集

ショウナンパンドララブリーデイゴールドシップをはじめとする

出走予定馬の紹介はもちろん、

内田博幸騎手、池江泰寿調教師など関係者の声や

有馬記念を最後に引退した名馬たちを回顧したラストランストーリーズ

有馬記念全史なども掲載しています。

人気連載「杉本清の競馬談義」のゲストは北島三郎さん

グランプリレースの前に必読の一冊です。

  

12月19日(土)から全国の書店で発売(定価720円)

このブログで先行して表紙写真およびカレンダーの絵柄を公開します。

『優駿』1月号発売は来週の土曜日。

是非とも書店でお手に取ってください。

 

『優駿』1月号表紙

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『優駿』オリジナルカレンダー「武豊と名馬たち」

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カレンダー表紙

 

1月 ステイゴールド

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2月 スキーパラダイス

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3月 ウオッカ

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4月 ディープインパクト

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5月 アドマイヤベガ

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 6月 メジロマックイーン

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7月号 キズナ

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8月 エアグルーヴ

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9月 シーキングザパール

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10月 サイレンススズカ

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11月 スペシャルウィーク

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12月 オグリキャップ

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『優駿』3月号で発表した「未来に語り継ぎたい名馬 BEST100」。

2015年度の年間キャンペーンとして取り上げてきましたが、

オーラス12月号で

名馬100頭の「ベストレース」を

皆様の投票により決定します!

 

『優駿』3月号「未来に語り継ぎたい名馬 BEST100」に選ばれた

100頭の名馬それぞれの「ベストレース」を選んでご投票ください。

 

投票方法はウェブとはがきの2種類。

9月25日(金)より投票受付を開始します。

詳しくは下記の画像をご覧ください。

 

皆様のご投票をお待ちしています。

 

明日、『優駿』8月号が発売!

それにしても暑いですね~。

街中を7分歩くともうダメですね、汗が滝クリ状態(滝のようにクリッと出るという意味!?)。

でも、「暑さ」を「熱さ」に変える方法があります。

明日、書店や競馬場・ウインズのショップに行っていただき、

『優駿』8月号を購入していただければ、きっと気持ちが熱くなると思います。

『優駿』購読すれば火もまた熱し! 今回のメイン特集は以下の通り!

 

[総力特集]

85頭の"馬産地ライフ"を完全リポート

未来に語り継ぎたい名馬を訪ねて

 

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今年の3月号で、「未来に語り継ぎたい名馬BEST100」という企画を掲載しましたが、

それらの馬たちの"馬産地ライフ"(競走馬引退後の様子)を紹介するというものなんです。

あの名馬、この名馬と、名馬だらけでクラクラしちゃいますよ。

 

[名馬探訪]

元気にしています! 第二の馬生を歩む優駿たち

ディープインパクト
オルフェーヴル
ウオッカ
ダイワスカーレット
テイエムオペラオー
ジェンティルドンナ
ブエナビスタ
スペシャルウィーク
クロフネ
ジャスタウェイ 他

 

特筆すべきは、ウオッカヒシアマゾンと、海外繋養の名牝2頭も掲載していること。

ウオッカのページには、今年生まれたフランケル産駒の最新カットも掲載。

ヒシアマゾンはアメリカで、功労馬として元気に過ごしているそうですよ。

 

 

[名馬追想]

よみがえる記憶 在りし日の姿とともにいまは亡き彼らを偲ぶ

[特別読物]
オグリキャップ 愛され続けるアイドルホース

 ※オグリキャップは、特別読物という形で掲載しています。

ナリタブライアン
シンボリルドルフ
トウカイテイオー
エルコンドルパサー 他

 

 

合計で85頭ですから、ページをめくってもめくっても名馬だらけ。

必ずやお楽しみいただけると思います!

 

7月25日(土)=明日発売です!!!

【Kon】

無事が一番大事

 

目標は5月31日ですから

 

昨晩、グリーンチャンネルの『トレセンまるごと情報局』を観たんですが、

その中で強く印象に残った、スプリングS出走馬関係者のコメントが上記です。

5月31日――日本ダービーが行われる日です。

 

トライアルレースが行われ、いよいよ始まるぞという感じではありますが、

観る側はどこかで「クラシック開幕はまだ1カ月ほど先だから」という思いもあるでしょう。

しかし、現場のホースマンにとっては、もうダービーを"強く意識"する時期にきている、ということです。

 

冒頭の発言は、だからそれ以前のレースを軽視している、ということでは決してありません。

もちろん勝ちに行くでしょうし、その上で、若駒だからこそ教えていきたい部分もあるでしょう。

とにかく順調にダービーに向かえるようここでもいいレースをさせてあげたい、という思いがひしひしと伝わってきました。

 

インタビューでは、「とにかく無事にいって欲しい」というのもすごく強くおっしゃっていました。

競馬は、必ずしも強い馬が勝つとは限りません。

どんなに強くても、そのレースにゲートインできなければ勝てないからです。

 

いま、有力馬と言われる馬に携わっている方々は、

誰もが「とにかく無事に」という思いで毎日、過ごされていると思います。

そんな、関係者の思いとともに、優駿たちは走っています。

 

2015年のクラシックでも様々なドラマが生まれるはず。

いまから楽しみでなりません。

 

 

他方、古馬戦線もタレント揃いで楽しみですが、

残念ながら今週の阪神大賞典に出走予定だったトーホウジャッカルが回避となりました。

 

25日(水)発売の『優駿』4月号で

2015年春 古馬戦線
注目の主役たちを追う

という記事も掲載していますが、作業工程上、同馬は「阪神大賞典から天皇賞・春へ」ということで紹介しております。

ショウナンアデラも編集作業が終了してから故障が判明しましたし、残念なニュースが続きました。

記事うんぬんは別にしても、とにかくどの馬も無事にいってほしいと思わずにはいられません。

 

 

ということで、ドバイ&豪州直前情報クラシック開幕特集古馬戦線の主役を追う

といった記事を掲載している『優駿』の最新号(4月号)は、3月25日(水)発売です。

 ※今週末、競馬場やWINSにお出かけの方はぜひショップものぞいてみてください。

今月もよろしくお願いいたします。

 

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クラシック特集から。

この中に皐月賞馬、またダービー馬はいるのでしょうか!?

 

 

 

 

 

 

そうそう、最後に大事なことを。

豪州に遠征中の日本馬ですが、明日土曜に、

トーセンスターダムがランヴェットS(GⅠ、芝2000㍍)に、

リアルインパクトワールドエースがジョージライダーS(GⅠ、芝1500㍍)に、

それぞれ出走予定です。

ザチャンピオンシップス」の前哨戦ということにはなりますが、

輸送もスムーズにいったようですから、いきなり好レースを期待したいと思います。

もちろん、実力的には3頭とも"勝ち負け"です。

日本から応援しましょう!

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こちらはザチャンピオンシップスの記事から。

そもそもどんなカーニバルなのかご存知ない方も多いでしょうし、そのあたりの解説を入れ、その上で池江泰寿調教師のインタビューや日本馬の勝算といった記事も掲載しています。

 

 

 

【Kon】

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