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明日は『優駿』2月号の発売日です。

昨日、一昨日と、東京は雨も降ったりして非常に寒かったんですが、今日は晴れてなかなかの好天。
コウテンと言えば、こないだ布団で後転してみましたが、巧くできませんでした。
体が硬くなってるんでしょうね。
明後日からお酢でも飲んでみます。押忍。



さて、『優駿』の最新号となる2月号は、いよいよ明日発売となります。

改めて2014年の競馬を思い返してみると、見所がたくさんありました。
面白くない年なんてほとんどないんですが、去年もやっぱり競馬は熱かったわけです。
それを誌面とDVDで振り返っているのが『優駿』2月号のメイン特集。


[永久保存版]

熱戦や感動のシーンを誌面&DVDで完全再現

2014年の蹄跡



今週は各担当者がページ内容を紹介をしてきましたので、
私も担当した中からひとつご紹介します。


ハープスター
歴史に名を残すための"名牝越え"

昨年のオークスから札幌記念にかけての、牧場の取り組みにスポットを当てています。
蹄のケアなど、いろいろなご苦労があったんですよね。

今年は京都記念をステップにドバイ遠征するプランが発表されていますが、
ここが"あの名牝"を越えるための第一関門とも言えるでしょう。
破壊力抜群の末脚がワールドクラスであることは間違いありませんから、
2015年のハープスターにもぜひご注目ください。


ということで、『優駿』2月号は明日土曜に発売となります。
保存版にすべき号ですから、早急に(?)、書店や競馬場・ウインズの売店等でお求めください!

【Kon】

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