ページの先頭です

年賀状とDVDとプレゼント

 サクセスブロッケンビールをいつ飲もうか悩んでいるTBTです。

 先月、東京競馬場で入手したのですが、飲むのがもったいない気がして

 そろそろ1カ月が経とうとしています。

 サクセスブロッケンといえば、

 ただいま「サクセスブロッケン号から年賀状をもらおう!」

 というイベントが東京競馬場で開催中。

 ジャパンCデーの24日まで受け付けているので、東京競馬場にいらっしゃるご予定のある方は、

 ご自身の氏名・住所を記載した年賀ハガキ(インクジェット)をご持参のうえ、ぜひご参加ください。

 

 そして年賀状といえば、こちら。

  優駿PostCard.jpeg 

  来年2014年は午年ということで、

 『優駿』12月号には特別付録オリジナル年賀状が付いています。

 絵柄は、オルフェーヴル、キズナ、ゴールドシップの3枚セット。

 12年に1度となる午年の新年のご挨拶に、ぜひご活用ください。

 

 
 さて、12月号の発売が近づいてきましたので、例によって誌面の紹介に移りましょう。

 12月号の特集はDVD連動企画、

 「すごい逃げ切り&すごい追い込み BEST30」


 グレード制導入後のJRAの重賞レースのなかから、

 編集部員が"衝撃度"を基準にランキングを作成。

 ベスト30に選ばれたレースをDVDに収録しました。

 "衝撃度"って何? ずいぶんあいまいな基準だなと思われるかもしれません。

 が、競馬は数字だけで語れるものではありません。

 実際にレース映像を見たからこそ感じるものがあるんです。

 それが"衝撃度"だと思ってください。

 気になるランキングの中身は...。発売してからのお楽しみ。

 表紙に使われている写真からある程度推測できるかもしれませんが、

 必ずしもこれらが上位に入っているというわけでもありません。

 ちなみに、わたしが1位、2位に選んだレースは、ともに表紙には使われていません。

 

 もうひとつ担当ページからご紹介しましょう。

 2週間前のブログで、「杉本清の競馬談義」の取材について触れました。

 12月号のゲストはこの方。

 

後藤騎手&杉本さん.JPG 怪我による1年以上の休養から復帰した後藤浩輝騎手です。

 実は、取材した当日に後藤騎手がご自身のフェイスブックで紹介していたので、

 わたしがもったいぶっていた間に知った方もいるでしょう。

 取材はエスポワールシチーでJBCスプリントを勝利した2日後に行いました。

 いいタイミングでお話が聞けたと思います。

 話題はそのエスポワールシチーでのJpnI2勝から、復帰後の気持ちの変化、

 ずっと変わらない夢まで、多岐にわたっています。

 取材後には読者プレゼント用にサインもいただきました。

 そちらへのご応募もお待ちしています。

 

 盛りだくさんの『優駿』12月号11月25日(月)発売です!


 【TBT】
 

ページ上部へ