ページの先頭です

異国の地から日本へ

ドバイでついにやりました!

ヴィクトワールピサがドバイワールドCを制覇。

2着にもトランセンドが入り、

日本馬がワンツーフィニッシュを達成しました。

閉塞感の漂う日本ですが、

みなさんに勇気と希望を

異国の地から送ることができた勝利だったと思います。

日本馬たちがいかに戦ったのか、

詳しくは5月号で詳報いたしますのでお楽しみに。

 

ドバイワールドC.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【Maria】

 

 

ゆうしゅんPOGページにて、3月21日終了時点のポイントランキングと、

3月26、27日出走予定のPOG対象馬を更新しました。

詳細は下記のアドレスを参照ください。

http://www.prcenter.jp/yushun/pog/index.html#01

『優駿』4月号 本日発売。


『優駿』4月号は、予定通り本日より発売を開始いたします。
なお、交通事情等により一部地域では発売およびお届けが遅れる場合がございます。
何卒ご理解下さいますよう、お願い申し上げます。

<本誌特集>
桜花賞&皐月賞直前企画
3歳最高峰開幕の二大決戦をまるごと大特集
極上クラシックを味わい尽くせ!
2011年クラシックロードの流れを追う
夢舞台を目指す優駿たち、それぞれの物語
種牡馬ディープインパクトを分析する!
特別アンケート 2011春のクラシック「よげんの書」
クラシック史に刻まれた珠玉の激闘集 

[その他特集・連載]
発売直前 WIN5買い方ガイド
特別対談 池江泰郎×池江泰寿
生誕50年記念企画 語り継がれる馬シンザン
杉本清の競馬談義 福永祐一騎手
2011年JRA全騎手・調教師名鑑
優駿激闘譜 ダイワスカーレット
名馬図鑑 ウオッカ
 

<YUSHUN DVD COLLECTION>
ディープインパクト産駒の全勝利レース(~2月末)
優駿激闘譜 ダイワスカーレット
2月の重賞プレイバック(2月の全重賞をノーカット収録) 
 ほか

*詳細は、http://www.prcenter.jp/yushun/detail_yusyun.htmlをご覧ください。

 

ゆうしゅんPOGページにて、3月6日終了時点のポイントランキングと、

3月19、20、21日出走予定のPOG対象馬を更新しました。

詳細は下記のアドレスを参照ください。

http://www.prcenter.jp/yushun/pog/index.html#01

 

謹んで東北関東大震災被災地の皆様に

お見舞いを申し上げます。

被災地の一日も早い復興を心から祈念いたします。

 

なお、この地震と計画停電等の影響により、

『優駿』の製作に大幅な遅れが生じております。

そのため、全国的に発売が遅れる場合がございます。

読者の皆様には、たいへんご迷惑をおかけいたしますが、

何卒ご理解下さいますよう、お願い申し上げます。

 

 

 

ゆうしゅんPOG対象馬の新規馬名決定

「ゆうしゅんPOGノート選手権2010~2011」対象馬で競走馬登録された馬をお知らせいたします。

037番ブランドアートの08→ニシノテンコウ(美浦・古賀慎明厩舎)

 

ゆうしゅんPOGページにて、3月6日終了時点のポイントランキングと、

3月12、13日出走予定のPOG対象馬を更新しました。

詳細は下記のアドレスを参照ください。

http://www.prcenter.jp/yushun/pog/index.html#01

今週もトライアル

 今日はなんだか1日バタバタしていた気がするTBTです。

 バタバタをアルファベットで表現すると、BTBT。

 TBTがBTBT。

 くだらなすぎてすみません。

 

 なんでそんなに慌ただしかったのかといえば、

 トライアルレースの結果を受けて、クラシック特集を一気に進めているからです。

 そのトライアルレース、

 チューリップ賞はレーヴディソールが、

 弥生賞はサダムパテックがそれぞれ勝ちました。

 ブログで触れた馬がともに結果を出してくれると嬉しいですね。

 

 今週もトライアルレースが2つあります。

 土曜日に桜花賞トライアルのアネモネS

 日曜日も同じく桜花賞トライアルのフィリーズレビューです。

 クラシック特集は、この2つのトライアルの結果まで反映させる予定です。

 この2つのレースについて、ライターさんが予定原稿を入れてきました。

 その"予言"によると、

 「フィリーズレビュー組には楽しみな馬が多い」

 予定原稿に出てきた馬たちが上位を占めれば、

 ライターさんもわたしもバタバタしなくてすみそうですが、結果はいかに。

 

 【TBT】
 

略して「スカルー」?

『優駿』3月号はもうご覧になっていただきましたか?

もしまだご購入いただいていない方がいらっしゃるようなら、まずは書店、ターフィーショップ等でご覧ください。

今日、手に入れていただいてもまったく問題ない、「永遠に旬」な内容になっていますので、

そのままレジに持っていっていただいてOKかと思います。

よろしくお願いします。

 

 

さて、いまは4月号(一部、5月号も)の製作を進めていますが、その中からこぼれ話をひとつ。

 

3月2日、栗東トレセンに近い、滋賀県草津駅前のホテルで取材をしてきました。

取材対象は......取材日から想像してください(笑)。

これまでの『優駿』でも、何度となく取材にご協力いただいてきた方です。

ただ、今回は単独インタビューではなく、「対談」という形です。

詳細は、またこのブログでお伝えしますので、お楽しみに。

 

ということで、取材会場となった、ホテルの部屋の入口がこちらです。

写真.JPG

 

 

 

スカーレットルームということで、横には、『風と共に去りぬ』のスカーレット・オハラ(ヴィヴィアン・リー)の写真があります。

草津のホテルですし、できればその左に、ダイワスカーレットの写真も飾って欲しいと思いました。

もちろん、スカーレットブーケでもOKです。

 

 

~気になるニュース~

・またピサノヴァロンが勝利!

→このブログでもたびたびお伝えしていますが、

フランスの小林智厩舎に移籍したピサノヴァロンがまた勝利を収めました。

3月5日にフランス・ボルドールブスカの芝1600㍍戦に出走し、逃げ切ったようです。

これで、小林厩舎に移籍してからは2戦2勝

小林調教師は、馬の仕上げがよいのはもちろん、レースチョイスも的確で、勝率が高いんです。

馬も厩舎も、ますます注目してください。

 

・豪州でまたも名牝が!

→オーストラリアのライトニングSを勝利したブラックキャビア(牝4)。

これでデビュー以来、9連勝を達成したことになります。

同レースでも、最後は軽く流しながら2着に3馬身1/4差をつける圧勝劇。

今後の動向が気になります。

 

[Kon]

 

あの名馬と新幹線開業

3月ということで世の中では新しいことが始まったり、今まであったものが終わったりと、

物事の移ろいがさかんになっています。

今年に関しては、国をあげてのプロジェクトである九州新幹線の全線開通が控えていますので、

新しいものへの期待感が大きい季節となりそうですね。

 

3月12日から新幹線が九州を縦断するわけですが、

現在開催されている小倉競馬場でも新幹線全線開業イベントがあります。

時刻表を見てみると、鹿児島から小倉競馬場までの所要時間は1時間近く短縮されるみたいです。

九州南部にお住まいの方は、是非九州新幹線に乗って小倉競馬場へ!

 

13日のメインレース南九州特別は「九州新幹線全線開業記念」のタイトルがつきます。

なにか新幹線にちなんだ馬名がいないかな、と特別登録を見てみましたが、

「ヒカリ」コーズウェーぐらいしかみかけません。

「ヒカリ」は東海道・山陽新幹線ですのでちょっと関連性が薄いかな?

 

そうそう、新幹線の「ひかり」で思い出しました。

東海道新幹線が開業した当時に、活躍した名馬をご存知でしょうか?

その名馬が今年で生誕50年を迎えました。

日本の競馬を語る上で、なくてはならない存在でございます。

次号の『優駿』では、その名馬の記事を掲載する予定です。

お楽しみに!

【Asa】

待ち遠しい季節

先週はGⅠレースに向けて注目の前哨戦が行われました。

まず土曜日、中山競馬場のオーシャンSダッシャーゴーゴーが優勝。

昨年のスプリンターズSと同じ舞台で、汚名を晴らす走りをみせてくれました。


また阪神競馬場のチューリップ賞ではレーヴディソール

余裕の手応えのまま直線で抜け出して快勝しました。

グレード制導入の1984年以降の重賞レ-スでの単勝支持率で、

ディープインパクトの菊花賞時を上回る81.4%を記録。

欲張りな私は、レーヴディソールには桜花賞・オークスの牝馬路線ではなく、

皐月賞・日本ダービーの牡馬路線を歩んで欲しいと思ってしまいました。


さらに日曜日には中山競馬場で弥生賞が行われ、

サダムパテックが勝利を収め、重賞2勝目をマークしました。

朝日杯フューチュリティSでは1番人気に推されたほどの馬ですし、

皐月賞でも当然上位人気に支持されるかと思いますが、

着差が僅かであったせいかもしれませんが、

昨年ヴィクトワールピサが弥生賞を制した時ほどの

"断然ムード"が漂っていない感もあります。


牡馬クラシック路線は注目馬がこの後からもまだまだ登場してきそうですが、

その候補にあがってきたのが、昨日の阪神・アルメリア賞を快勝した

トーセンレーヴではないでしょうか。ご存知ブエナビスタの半弟で、

本誌主催の「ゆうしゅんPOGノート選手権」で最も指名が多かった馬。

2853人のエントリーで1049人もの方が指名されていました。

ちなみに2位は弥生賞で2着のプレイで930人でした。

次走でどんな走りを見せてくれるのか注目ですね。


ちなみにレーヴディソールとトーセンレーヴの名前には

同じ「レーヴ(=Reve」がつきますが、

これはフランス語で「」を意味します。

大勢の夢を乗せた両馬は、その夢を実現させることができるのでしょうか。


最後にもう一つ、ドバイワールドCの前哨戦となる

マクトゥームチャレンジラウンドⅢがドバイ・メイダン競馬場で行われ、

イギリスのトゥワイスオーヴァーが快勝しました。

英チャンピオンSを連覇している実績馬で、

今回の勝利によりブックメーカーでの人気も上昇。

日本馬にとっても強力なライバルになりそうですね。


GⅠレースが続く季節は、もうそこまで来ていますが、

このように前哨戦を続けて見ていると、

本当に待ち遠しく感じられます。

 
雪CIMG1439.JPG    

【Maria】

飲み会よりも仕事です!


うっかり水没させてしまった携帯電話が直りそうもないため、

3週間迷った挙句、観念してスマートフォンに切り替えたYamaです。

使い方がよくわからず、

「携帯のほうがよかったな」とため息をついている自分に激しく"年齢"を感じます。

とはいえ、この1台が私のライフスタイルを劇的にビフォーアフターしてくれるのではないかと、

密かに期待しているのも事実。

 

というのも、スマートフォンを導入したことで、

これまで編集部と自宅以外では確認することができなかった仕事のメールを

外出先や移動中でも読めてしまうわけですから、

これで自分が担当するページ以外のレイアウトや原稿は、

編集部に待機していなくてもチェックが可能となります。

今まで時間の都合がつかずに諦めていた

アフターファイブのお付き合いやイベントなどにも気兼ねなく参加できるのも嬉しいです。

待ってろよ、国立競技場!(アジアカップの優勝直後に勢いあまって、サッカー日本代表戦のチケットを買ってしまったもので...)

 

ところが、自分が担当するページの作業に限ってはそうもいきません。

原稿とレイアウトをもらってから印刷所へ入稿するまでの諸準備は、

編集部で自分自身がこなすものだからです。


実は今日も飲み会のお誘いがありました。

それなりに立て込んでいる時期ですし、

進行状況を考えると今回も断るしかないなと半ば諦めかけて出社したところ、

某ライター氏から、

「5時までには原稿を送りますので、それを片付けて心置きなく飲みに行ってください!」と

ありがたい返事をもらいました。

しかし...。

 

ただいま午後6時52分

 

......飲み会はキャンセルしました。

 

まあどっちにしろ、やることはたっぷり残っているので、

某ライター氏が悪いわけではありませんし、

ただぼーっと原稿を待っていたわけでもありません。

 

あまりダラダラ書いても業務に支障が出るので、

文字通り編集日記っぽい内容になったところで、

今日は終わりにしたいと思います。

 

<おまけ1>

先週日曜日に行われた東京マラソン。

編集部代表として出場したT(TBTではありません)は、無事に完走を果たしました。

私は編集部に近い日比谷通りから声援を送ったのですが、

いろんなコスプレのランナーがいて、お祭りを見物しているような感じでした。

メイショウサムソンの松本好雄さん、ウオッカの谷水雄三さんの勝負服(レプリカ? Tシャツ?)を

身に纏って走っている熱心な競馬ファンランナーもいましたね。

来年、もし私に当選通知が届いたら、競馬のコスプレでの出走も検討したいと思います。

 

<おまけ2>

というか、予告を。

いま、競馬場内にある「隠れミッキー」ならぬ「隠れ蹄鉄」探しに夢中です。

それなりに写真が揃ったら、当ブログでまとめて掲載しようと思っていますので、

どうぞお楽しみに!

今回は予告編として、東京競馬場で見つけた隠れ蹄鉄をご紹介。

 

蹄鉄型ベンチBLOG.jpg

「蹄鉄型ベンチ」

難易度★☆☆

これはわかりやすいですから、お気づきの方も多いでしょうね。

 

では、また。

【Yama】

ゆうしゅんPOGページにて、2月27日終了時点のポイントランキングと、

3月5、6日出走予定のPOG対象馬を更新しました。

詳細は下記のアドレスを参照ください。

http://www.prcenter.jp/yushun/pog/index.html#01

トライアルの3月です

 腕時計のカレンダーを直そうとして、一瞬うろたえたTBTです。

 わたしの使っている腕時計は、31日間ない月をまたぐと手動でカレンダーを直さなくてはなりません。

 今日は、えっ、もう3日。

 この前3月号が発売されたばかりだと思っていたのに...。

 31から1、2、3とネジを回していると、なんだか損した気分になりました。

 

 そんな発売日の間隔がいつもより短い号は、編集作業も早め早めに進めなくてはなりません。

 なのにわたしは、ちょっと立ち止まって様子見中。

 別に怠けているわけではないです。

 次の4月号はクラシック大特集

 桜花賞と皐月賞の主役候補を見定めているところです。

 今週は土曜日に桜花賞トライアルのチューリップ賞、日曜日に皐月賞トライアルの弥生賞が行われます。

 チューリップ賞には昨年の2歳女王レーヴディソールが出走。

 桜花賞まで無敗で進むのか注目が集まります。

 実は、レーヴディソールに騎乗する福永祐一騎手に、先日取材をしてきました

 4月号の「杉本清の競馬談義」のゲストです。

 先週の1週前追い切りで初めて調教で跨ったということでしたが、

 調教に乗ってあらためて凄さがわかったと話していました。

 桜花賞へ向けてしっかり手応えを掴んでいた様子です。

 

 一方の弥生賞は多彩なメンバーが揃いました。

 重賞勝ち馬が2頭、オープン特別勝ち馬が2頭、そして無敗のディープインパクト産駒が1頭。

 牡馬クラシック戦線はなかなか勢力図が掴みにくいところがありますが、

 ここで強い勝ち方をした馬が頭ひとつリードといったところでしょうか。

 個人的には、こちらは1月号の「杉本清の競馬談義」でご登場いただいた

 西園正都調教師が送りだす、サダムパテックに注目しています。

 この馬について語るときの西園調教師の熱い口調を思い出すと、注目せずにはいられません。


 
 弥生賞では福永騎手はウインバリアシオンに騎乗します。

 福永騎手は20日のスプリングSではリベルタスにも騎乗予定とのこと。

 最終的に皐月賞でどちらに騎乗するかは今後の動向次第となりそうです。

 まずは今週、デビュー戦からすべて騎乗しているウインバリアシオンが

 優先出走権を得られるかどうかに注目です。


 
 【TBT】

伯楽、ターフに別れを告げる

1941年3月1日生まれ――昨日で70歳を迎えられた池江泰郎元調教師。

今年の2月いっぱいで定年となり、調教師生活にピリオドを打ちました。

 

 

最後のレースとなったのが2月27日の中山記念で、出走馬はリルダヴァルでした。

写真3.JPG

 

 

超イマイチな写真ですみません。

リルダヴァルと、最後のバトンを託された内田博幸騎手です。

 

 

 

 

写真2.JPG

 

こちらは、パドックの横断幕。

ちょっと見辛いでしょうか?

 

Happy Birthday

池江泰郎先生

長い間お疲れ様でした

くさんの夢と希望をありがとう

 

 

レースでは、リルダヴァルは6着でした。

でも、この際、着順は関係ありません。

池江泰郎調教師は、かかわったすべての馬たちが一所懸命走ってくれたことに、

ただ感謝されていたように思います。

 

写真1.JPG

レース後には、池江泰郎調教師に花束が手渡されました。

左は奥様の敏子さん、右に見えるのは武豊騎手です。

検量室からパッと出てきて、場に華をそえるところがさすが武騎手です。

観客席からは、池江調教師に「ありがとう」「お疲れ様でした」の声がたくさん。

心温まるフィナーレでした。

池江調教師については、また後日、このブログでも触れたいと思います。

 

 

さてレースは、ヴィクトワールピサが格の違いを見せつけて快勝。

レース後に、生産牧場である社台ファームの吉田照哉社長が、管理する角居勝彦調教師に、

つよいね~!」と、満面の笑顔で声をかけてらっしゃったのが印象に残りました。

次はドバイで、再び世界を相手に戦います。

ブエナビスタトランセンドとともに、期待せずにはいられませんね。

 

【Kon】

サイズ変更

ただいま発売中の優駿3月号はご覧いただきましたでしょうか?

誌面と連動しているDVDが3月号から縦横比が変わっています。

 

2月号のDVDと比べてみましょう。

下の画像は2月号DVDの2010年オークスです。

4-3.jpg

続いて3月号DVDの2010年オークスです。

16-9.jpg

 

簡単にいいますと、横長になったということです。

従来は縦3、横4という比率でしたが、

競馬場の場内放映は、全て縦横比が9:16になっていて、昨今のワイドテレビの普及状況から

この3月号をもって縦9、横16という比率に変更しました。

ただ、5年くらい前までの映像は3:4のままですので、

今の仕様に合わせて、画面の左右に飾りのようなものを入れています。

従来の3:4の画面でご覧になられている方は、上下に黒画面が入ることになりますので、

少し小さくなるかもしれませんがご承知おき願います。

 

ちなみに我が家は17インチのブラウン管テレビ(地デジ対応)です。

それで見ると優駿DVDの画面も小さくて、普段はパソコンで見るようにしています。

野球の中継や、サッカーの中継なども、スコア表示の字幕が全く見えないので困ります。

なぜブラウン管なのか?

それは子供がミニカーとかを投げると液晶画面だと割れちゃうんですよ。

液晶テレビを2つほど壊しておりまして、もう買えません。

 

(おまけ)

優駿ブログで流行っているのでしょうか?

おまけを考えるのも大変です。

DVDの縦横比が変わって聞かれるのが、ハイビジョンにしたの?という質問です。

ハイビジョンは画面の縦横比ではなく解像度のことです。

同じ画面のサイズでもハイビジョンのほうが綺麗に見える、ということです。

【Asa】

ページ上部へ