本日は『優駿』3月号の発売日!
いまはバンクーバーオリンピックに釘付けだよという方も書店にGo!
さて、今日のブログのタイトルは、
今回のオリンピックから公式種目となった女子スキークロスの日本代表、
福島のり子選手がテレビのインタビューで発していた言葉です。
スキークロスはアルペンスキーのようなタイムトライアルではなく、
複数の選手が一斉にスタートして順位を競う競技(予選は除く)。
福島選手いわく、競馬と似ているところがあって、それで競馬をよく見るようになったとか。
ウオッカが好きなのは、牝馬が牡馬の中で戦っているところに、昔の自分が重なるからだそうです。
オリンピック選手の目標になる競走馬―。
ウオッカの魅力は、競馬の枠を超えて伝わっています。
女子スキークロスは昨日24日(日本時間)に行われ、福島選手は予選こそ通過したものの、
決勝トーナメント1回戦で3着に敗れ総合22位という結果でした。
一方、我らがウオッカが走るのは来週の木曜日、3月4日。
きのうのKonのブログにもあったように、
『優駿』3月号ではウオッカのドバイ挑戦を取り上げています。
レース当日までの高揚感を、『優駿』3月号で味わってください!
【TBT】

