お待たせしました。
『優駿』3月号は、明日発売です。
今月号は、Asaがこのブログでも紹介しておりますとおり、
「決定! 大接戦のGⅠ ベスト100」がメイン特集となっております。
DVDに、その全100レースのゴール前映像が収録されていますので、ぜひ自宅でご堪能ください。
担当ページからいつくか紹介しますと...
・「ウオッカ 3度目のドバイへ」
→すでにドバイ入りし調整を続けているウオッカ。
メイダンの馬場で追い切りをしたというニュースも入ってきましたね。
今回は管理する角居勝彦調教師に話をうかがいながら、3度目のドバイ挑戦についてまとめています。
3月4日の前哨戦を前に、ぜひご一読いただきたいと思います。
・ノンフィクション「カンパニーを産んだ、2頭の"礎"」
→8歳にして初めてGⅠ勝利を収めたカンパニー。
一種の"奇跡"によってこの馬が誕生したわけですが、それは決して偶然ではなく、
近藤英子オーナーの競馬に対する思いと、ある調教師の存在によってもたらされたものでした。
そのあたりの"ドラマ"についてまとめています。
こちらも、かなりオススメの内容となっています。
[今月のダジャレ]
熟考に熟考を重ねましたが、今月のダジャレ・オブ・ザ・マンスは該当ナシとさせていただきます。
求む、熱きダジャレ!
【Kon】

