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かなりの自信作!

 

師も走る12月。

サラリーマンの街・新橋は忘年会に勤しむ人たちで夜中まで賑わっています。

 

一方、『優駿』編集部はというと...。

Image780.jpg

今宵も窓から灯りが煌々と。

(※人通りも多く、慌てて撮ったため前日のTBTに続く失敗写真!)

 


もう12月も後半に突入したというのに、今年はまだ一度も忘年会に参加できていなくて、

時折外から聞こえてくる"笑い声"や"雄叫び"が何ともうらやましいです。

来週が勝負だっ!

 

さて、『優駿』1月号の発売日が来週月曜日に迫ってきました。

今回は新春特別付録として、

今井寿恵さん撮影の傑作写真で構成した2010年オリジナルカレンダーが

付いていることはKonブログで既報の通り。

「付録つき=特別定価」が当たり前の出版界にあって、

『優駿』は定価据え置きの700円でご提供しており、大変お買い得となっています。 

 

しかも、この時期に出回る競馬カレンダーの大半は、

「2009年GⅠレースのゴールシーン」で構成されたものでしょうから、

「今井さんがとらえた日本の名馬たち」のポートレート・カレンダーは、

オリジナリティーに富んでおり、

しかもかなり質の高い逸品に仕上がっていると思います。

どんなカレンダーなのかは、ぜひ実際にお手にとって見てください。

【Yama】

 

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