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オリジナルテレホンカードが当たる「2010年優駿大賞」、1月5日まで投票受付中!

2010年12月28日

オリジナルテレホンカードが当たる「2010年優駿大賞」、1月5日まで投票受付中!

競馬月刊誌『優駿』では読者参加型企画として、「2010年優駿大賞」の投票を受付中です。2010年の「ホース・オブ・ザ・イヤー」「ジョッキー・オブ・ザ・イヤー」「レース・オブ・ザ・イヤー」の3部門に、あなたの1票をご投票願います。投票結果は、2011年1月25日(火)発売の『優駿』2月号にて発表。コメント採用者およびご応募いただいた方の中から抽選で合計120名様に、コレクションアイテムとして人気の高い『優駿』オリジナルテレホンカードをプレゼントしますので、ぜひご参加ください。

『優駿』1月号 発売中!

2010年12月21日

『優駿』1月号 発売中!

『優駿』1月号は、2010年の中央競馬を締めくくる「第55回有馬記念」を大特集しています。ブエナビスタ、ローズキングダムなど有力馬の隠れたドラマを追った「インサイドSTORY」、今年のグランプリにかかっている記録をまとめて紹介する「2010年有馬記念トピックス集」、時代を彩った名馬を一挙掲載の「有馬記念ファン投票ベストテン全史」など、内容盛りだくさんでお届けします。また、優駿ロングインタビューでは、アメリカの殿堂入りジョッキーとして知られるマイク・スミス騎手が初登場。ゼニヤッタのこと、ご自身の騎手人生のことなどを振り返っていただきました。DVDは、スペシャルコンテンツとして、シンボリルドルフの東京競馬場来場やワールドスーパージョッキーズシリーズなど「JC 30th ANNIVERSARY イベント」の模様も収録。オススメの一冊、ぜひお手に取ってみてください。

レーシングビュアー 有馬記念特集

2010年12月20日

レーシングビュアー 有馬記念特集

今年の有馬記念ファン投票は、111,323票を集めたブエナビスタが栄えある第1位に選出されました。牝馬が1位となったのは4年連続7回目ですが、ブエナビスタの得票率は、牝馬のなかでは2008年のウオッカ(69.0%)を抜いて歴代トップの72.5%を記録。また、ブエナビスタはウオッカのもつ牝馬のJRA年間最多獲得賞金記録(2009年:511,298,000円)更新を目指します。今年は、すでに昨年を上回る449,776,000円の賞金を獲得。果たして、ブエナビスタは、有馬記念を制し、牝馬初の『JRA年間6億円獲得ホース』の称号を得ることができるでしょうか。JRAレーシングビュアーでは、有馬記念出走馬の調教映像、関係者インタビュー、前走パドックなどの最新映像を配信します。ぜひご利用ください。

レーシングビュアー 朝日杯フューチュリティS特集

2010年12月14日

レーシングビュアー 朝日杯フューチュリティS特集

今年の朝日杯フューチュリティSには、東スポ杯2歳S(GIII)の勝ち馬サダムパテック、同競走2着のリフトザウイングスや京王杯2歳S(GII)優勝馬のグランプリボス、同競走2着のリアルインパクト、2連勝で函館2歳S(GIII)を制したマジカルポケット、デイリー杯2歳S(GII)の2着馬アドマイヤサガスなど28頭の登録があります。果たして、激戦を制するのはどの馬でしょうか。JRAレーシングビュアーでは、朝日杯フューチュリティS出走馬の調教映像、関係者インタビュー、前走パドックなどの最新映像を配信します。ぜひご利用ください。

レーシングビュアー 阪神ジュベナイルフィリーズ特集

2010年12月06日

レーシングビュアー 阪神ジュベナイルフィリーズ特集

今年の阪神ジュベナイルFは、昨年に続き3勝以上馬不在の戦いとなります。阪神ジュベナイルFが牝馬限定戦となった1991年以降、JRAの競走で3勝以上挙げた馬が出走しなかったケースは、これまで5回ありますが、いずれも重賞未勝利馬が実績馬を破り優勝しており、昨年も条件戦を勝ち上がったアパパネが優勝しています。今年は、マイネイサベル(新潟2歳S)、マルモセーラ(ファンタジーS)、レーヴディソール(デイリー杯2歳S)と3頭の重賞ウイナーが登録していますが、果たして激戦を制し2歳女王に輝くのはどの馬でしょうか。JRAレーシングビュアーでは、阪神ジュベナイルF出走馬の調教映像、関係者インタビュー、前走パドックなどの最新映像を配信します。ぜひご利用ください。

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